- 8006
- 2026/09/01
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 10.77倍
- 2010年以降
- 赤字-25.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.32-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/10 10:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 10:13
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 商事部門 ホテル部門 不動産部門 その他の収益 - - 164 164 外部顧客への売上高 82,051 897 164 83,114
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようななかで、商品供給を的確に行うとともに、新規取引の獲得、新商材の提案などを積極的に行ってまいりました。2023/02/10 10:13
売上高の内訳は、食品では、冷凍・チルド商品、菓子が低調に推移しましたが、加工食品、酒類、砂糖の販売価格の上昇により順調に推移し増収となりました。業務用商品では、小麦粉、油脂、燃料の販売単価上昇及び、業務用食材の順調な推移などにより増収となりました。飼料・畜産では、飼料は養豚、養鶏の生産者向け販売数量が減少したものの販売単価が上昇し増収となりました。畜産は成豚集荷頭数及び枝肉販売数量が減少しましたが、枝肉の販売単価の上昇により増収となりました。米穀では、玄米の販売数量は増加しましたが、精米の販売数量が減少し減収となりました。
その結果、商事部門の売上高は882億69百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は14億5百万円(前年同期比10.9%増)となりました。