日清食品 HD(2897)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 376億2100万
- 2018年6月30日 -85.2%
- 55億6900万
- 2018年9月30日 +163.8%
- 146億9100万
- 2018年12月31日 -0.95%
- 145億5100万
- 2019年3月31日 -45.77%
- 78億9100万
- 2019年6月30日
- -24億9000万
- 2019年9月30日
- 29億5500万
- 2019年12月31日 +631.61%
- 216億1900万
- 2020年3月31日 -42.44%
- 124億4400万
- 2020年6月30日 +70.92%
- 212億6900万
- 2020年9月30日 +79.26%
- 381億2700万
- 2020年12月31日 +38.05%
- 526億3400万
- 2021年3月31日 +27.09%
- 668億9400万
- 2021年6月30日 -85.11%
- 99億5900万
- 2021年9月30日 +100.9%
- 200億800万
- 2021年12月31日 +67.34%
- 334億8200万
- 2022年3月31日 +57.82%
- 528億4100万
- 2022年6月30日 -63.14%
- 194億7500万
- 2022年9月30日 +109.95%
- 408億8800万
- 2022年12月31日 +21.62%
- 497億2700万
- 2023年3月31日 +3.64%
- 515億3800万
- 2023年6月30日 -38.82%
- 315億3100万
- 2023年9月30日 +89.38%
- 597億1300万
- 2023年12月31日 +9.15%
- 651億7400万
- 2024年3月31日 +19.59%
- 779億3900万
- 2024年6月30日 -70.8%
- 227億5500万
- 2024年9月30日 +11.17%
- 252億9600万
- 2024年12月31日 +74.79%
- 442億1400万
- 2025年3月31日 +12.43%
- 497億800万
- 2025年6月30日 -77.09%
- 113億8600万
- 2025年9月30日 +223.44%
- 368億2700万
- 2025年12月31日 +67.98%
- 618億6200万
- 2026年3月31日 +33.08%
- 823億2600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 12:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 33,303 65,081 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 22,598 45,380 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 77.97 157.33 - #2 役員報酬(連結)
- 連結業績指標(短期業績報酬)の当年度の実績2026/06/22 12:01
個人業績評価につきましては、業務執行を通じた業績達成が会社業績の向上につながるという考えから、個人の責任や成果を明確にし、その計画達成度を評価いたします。計画達成度は、当社全社業績、担当部門業績、担当事業会社業績といった指標を踏まえて評価します。担当部門業績の目標には、非財務指標が含まれております。役位に応じて、評価におけるこれらの指標の適用ウェイトが異なっております。区分 指標 実績(単位:百万円) 評価 財務 売上収益 788,131 計画値に対し△2.7%となり未達となりました 親会社の所有者に帰属する当期利益 45,380 計画値に対し△14.4%~△19.0%となり未達となりました 非財務 気候変動対応 「第2 事業の状況 2 サステナビリティに関する考え方及び取組 (4)指標及び目標」をご覧ください 2030年度に向けて着実に進捗しており、引き続き施策等を進めて参ります 持続可能な調達 創造人財の育成と活用 昨年度と比較し概ね順調に進捗しており、引き続き施策等を進めて参ります
(エ)業績連動型株式報酬(中長期業績報酬)の額の決定に関する方針 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループ間の重要な内部取引及び債権債務残高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、相殺消去して連結財務諸表を作成しております。2026/06/22 12:01
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、持続的成長を続け、企業価値を最大化するために、財務健全性、資本収益性及び資本効率を重視した財務政策に基づく資本管理をしております。当社グループの純負債と資本の対比は、以下のとおりであります。2026/06/22 12:01
(2)財務リスク管理(単位:百万円) 純有利子負債(差引) 46,223 91,208 資本(親会社の所有者に帰属する持分) 475,528 517,168
当社グループは、信用リスク、流動性リスク、市場リスク(為替リスク及び金利リスク)などの様々なリスクに晒されております。また、当社グループは市場リスクをヘッジするために、先物為替予約、金利スワップ等のデリバティブ金融商品を利用しております。デリバティブ取引は、取引権限を定めた社内規程に従っており、デリバティブ金融商品を利用した投機的な取引は行わない方針であります。 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 基本的1株当たり利益2026/06/22 12:01
(2) 希薄化後1株当たり利益前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 55,019 45,380 期中平均普通株式数(百株) 2,983,485 2,884,412
(注)株式給付信託(BBT)に係る信託口が保有する当社株式は、1株当たり当期利益の算定上、期中平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり当期利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度においては297,566株、当連結会計年度においては424,033株であります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 55,019 45,380 当期利益調整額(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2026/06/22 12:01
当連結会計年度の経営成績は、売上収益では前期比1.5%増の7,881億31百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前期比15.5%減の706億2百万円、営業利益は前期比16.2%減の623億30百万円、税引前利益は前期比15.3%減の650億81百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比17.5%減の453億80百万円となりました。
また、為替変動による影響を除くと、売上収益では前期比1.3%増の7,867億47百万円、既存事業コア営業利益は前期比16.1%減の701億30百万円となりました。(注2) - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/22 12:01
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属: 親会社の所有者 49,708 82,326 非支配持分 3,743 5,701 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/22 12:01
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 55,019 45,380 非支配持分 35 3,874 3,921 - #9 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/22 12:01
(単位:百万円) 利益剰余金 23 381,893 385,575 親会社の所有者に帰属する持分合計 475,528 517,168 非支配持分 35 36,372 42,649