売上高
連結
- 2015年3月31日
- 582億2100万
- 2016年3月31日 +5.4%
- 613億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 104,936 217,942 347,536 468,084 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,648 16,354 32,372 36,978 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ルド製品及び冷凍製品を製造販売しております。2016/06/28 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
日清(上海)食品安全研究開発有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/28 15:04 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (影響額の算定方法)2016/06/28 15:04
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益(又は損失)、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格
に基づいております。2016/06/28 15:04 - #6 売上高の内訳
- ※1 その他の売上高の明細2016/06/28 15:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 材料売上高 6,049百万円 9,519百万円 不動産賃貸収入 399 439 ロイヤリティー収入 610 580 カップヌードルミュージアム売上高等 1,079 1,125 計 8,139 11,665 - #7 対処すべき課題(連結)
- (4) 第2の収益の柱の構築2016/06/28 15:04
菓子・シリアル事業を第2の収益の柱へと成長させるため、国内外での取り組みを強化します。各社のさらなるブランド成長に加え、技術シナジーによる連携強化、海外事業展開、M&Aの活用を行い、持分法適用会社である提携先も含めて売上高1,000億円規模を目指してまいります。また、低温事業・飲料事業におきましても、前中計期間までに進めてきたブランドの浸透を背景に、国内でのさらなる利益成長を目指してまいります。
(5) グローバル経営人材の育成・強化 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 15:04
(注) 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。日本 北米 その他 合計 外部顧客への売上高 366,723 48,298 53,062 468,084 有形固定資産 129,317 16,774 22,793 168,886 - #9 業績等の概要
- 目指し、さまざまな経営環境にも即応できる強固な企業基盤の構築に取り組んでおります。2016/06/28 15:04
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高では前期比8.5%増の4,680億84百万円となりました。利益面では、営業
利益は前期比8.6%増の263億99百万円、経常利益は前期比6.8%減の307億33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2016/06/28 15:04
(注)1 事業区分は、製品の種類・性質等を考慮して区分しております。即席めん及び付随する事業 その他の事業 合計 外部顧客への売上高 410,449 57,634 468,084
2 各事業の主な製品 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化を目指し、さまざまな経営環境にも即応できる強固な企業基盤の構築に取り組んでおります。2016/06/28 15:04
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高では前期比8.5%増の4,680億84百万円となりました。利益面では、営業利益は前期比8.6%増の263億99百万円、経常利益は前期比6.8%減の307億33百万円、親会社株主に帰属する当
期純利益は前期比45.3%増の268億84百万円となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引に係るもの2016/06/28 15:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 31,199百万円 36,396百万円 仕入高 766 1,454