営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 217億1800万
- 2017年12月31日 +23.85%
- 268億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△8,403百万円には、退職給付関係費用△3,274百万円、のれんの償却額△1,407百万円、セグメント間取引消去等△225百万円、グループ関連費用△3,496百万円が含まれております。2018/02/06 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内の菓子事業、飲料事業等並びに欧州地域、アジア地域を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,536百万円には、退職給付関係費用462百万円、のれんの償却額△1,268百万円、セグメント間取引消去等△230百万円、グループ関連費用△3,499百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/06 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは平成29年3月期からの5ヵ年を対象とする「中期経営計画2020」に基づき、「本業で稼ぐ力」と「資本市場での価値」の向上を実現すべく、戦略テーマである①グローバルブランディングの促進、②海外重点地域への集中、③国内収益基盤の盤石化、④第2の収益の柱の構築、⑤グローバル経営人材の育成・強化に取り組んでおります。2018/02/06 15:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高では前年同期比4.6%増の3,867億43百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比23.8%増の268億97百万円、経常利益は前年同期比26.5%増の320億38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比19.9%増の238億43百万円となりました。
<連結業績>(単位:百万円)