有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/25 12:22
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 支払手数料 3,011 3,814 減価償却費 2,432 1,377 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 使用権資産に関する項目2021/06/25 12:22
「使用権資産」の減価償却費、増加額、及び帳簿価額は、以下のとおりであります。
- #3 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/06/25 12:22
(2)公正価値(単位:百万円) 期首残高 1,467 1,515 減価償却費 48 56 処分 - △55 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 投資不動産の測定においては、有形固定資産に準じて原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。2021/06/25 12:22
土地以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法により算定しております。
(9)のれん及び無形資産 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日清食品)2021/06/25 12:22
日清食品㈱の販売状況は、袋めん類が売上を伸ばし、前期比で増収となりました。袋めん類では、「出前一丁」、「日清焼そば」、「日清のラーメン屋さん」シリーズが第3四半期に引き続き売上を伸ばしたほか、2020年9月に発売した若年ファミリー向けの3食入り袋めん「日清これ絶対うまいやつ!」シリーズや〆の鍋ラ王として提案された「日清ラ王」シリーズが売上に貢献しました。また、袋めん類以外では、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「あっさりおだしがおいしいどん兵衛」シリーズの売上が引き続き好調だったほか、累計販売食数1億食を突破した「カレーメシ」をはじめとするカップライス製品が売上を大きく伸ばしました。平時の需要に加え、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けた外出自粛による商品需要の増加も売上に貢献しました。利益面では、関西工場稼働に伴う減価償却費の増加、物流費の上昇等がありましたが、増収効果により増益となりました。
この結果、報告セグメントにおける日清食品の売上収益は、前期比2.1%増の2,056億24百万円となり、セグメント利益は、前期比16.8%増の321億96百万円となりました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/25 12:22
(単位:百万円) 税引前利益 42,650 56,233 減価償却費 25,191 25,363 減損損失 1,347 172