営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 114億6000万
- 2022年3月31日 +44.35%
- 165億4200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- <業績連動指標>業績指標に基づく変動幅は、標準的な結果に対する係数を100%として50~180%で推移します。2022/06/28 12:23
*既存事業コア営業利益は、中長期の成長率として一桁台半ばを目指しております。既存事業コア営業利益の定義は次のとおりです。
*相対TSRは、中長期目標としてTOPIX食料品対比1倍超を目指しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,666百万円には、セグメント間取引消去等△590百万円、企業結合に伴う再測定による利益4,589百万円、グループ関連費用△4,885百万円、新規事業費用△1,780百万円が含まれております。2022/06/28 12:23
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 海外事業及び非即席めん事業のアグレッシブな成長によって、利益ポートフォリオを大きくシフトさせながら持続的成長を追求してまいります。2022/06/28 12:23
* 非経常損益としての「その他収支」の影響や、連結時円換算為替レート影響を除いた実質的な営業利益の成長
** 2020(2020年度)の値は、2020年度IFRS営業利益から、国内その他セグメントの損益や非経常損益としての「その他収支」、加えて2019~2020年度において大幅な利益増大要因となったCOVID-19影響を控除したおおよその値 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2022/06/28 12:23
当連結会計年度の経営成績は、売上収益では前期比12.6%増の5,697億22百万円となりました。利益面では、既存事業コア営業利益(注1)は前期比5.4%減の495億59百万円、営業利益は前期比16.1%減の466億14百万円、税引前利益は前期比12.5%減の491億82百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比13.3%減の354億12百万円となりました。
また、為替変動による影響を除くと、売上収益では前期比10.2%増の5,579億14百万円、既存事業コア営業利益は前期比7.0%減の487億13百万円となりました。(注2) - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/06/28 12:23
(単位:百万円) その他の費用 28 2,134 2,013 営業利益 55,532 46,614