- 2288
- 2026/09/09
- 時価
- 596億円
- PER 予
- 8.42倍
- 2010年以降
- 赤字-131.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.42-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 5.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 31億3100万
- 2016年3月31日 +45.1%
- 45億4300万
個別
- 2015年3月31日
- 14億3700万
- 2016年3月31日 +21.22%
- 17億4200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、お客様に、より安全でより安心して召し上がっていただける食品を提供する総合食品メーカーとして、真に社会的存在価値が認められる企業を目指し、「基盤事業の強化」「多角化戦略の推進」「ローコスト経営の促進」などの基本方針を軸に企業活動を推進してまいりました。2016/06/30 9:55
以上の結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比3.3%増の2,295億43百万円、営業利益は同52.7%増の41億68百万円、経常利益は同45.1%増の45億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同44.9%増の26億17百万円となりました。
[セグメントの概況] - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損益は、固定資産処分益の減少や関係会社整理損の計上などにより、特別利益から特別損失を差し引いた純額が、7億49百万円の損失の計上(前連結会計年度は2億44百万円の利益計上)となり、前連結会計年度と比べ9億93百万円の利益の減少となりました。2016/06/30 9:55
以上の結果、営業利益が41億68百万円(前連結会計年度は27億30百万円)、経常利益が45億43百万円(同 31億31百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が26億17百万円(同 18億5百万円)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析