構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 6億700万
- 2021年3月31日 -4.45%
- 5億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:17
主として定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損2021/06/28 9:17
主なものは、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の除却及び撤去費用であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/28 9:17
担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物 46 40 機械装置及び運搬具 84 62
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 9:17
当社グループは、事業用資産、賃貸用資産、遊休資産、美術品の区分にて資産のグループ化を行い、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分を一つの資産グループとし、賃貸用資産、遊休資産及び美術品については、個別資産をグルーピングの最小単位としております。この結果、時価の下落や収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回る遊休資産及び賃貸用資産、時価が著しく下落している美術品について、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。減損損失の内訳は、賃貸等不動産(投資その他の資産「その他」)51百万円、工具、器具及び備品25百万円、構築物8百万円となっております。用途 種類 場所 金額 遊休資産 賃貸等不動産(土地、建物等) 福島県他 51 百万円 美術品 工具、器具及び備品、構築物 大阪府他 33 〃 賃貸用資産 賃貸等不動産(建物) 愛媛県 0 〃
なお、賃貸用資産の回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により、遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は鑑定評価額等により評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3.2%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:17
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)