退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 13億800万
- 2022年3月31日 +5.35%
- 13億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2022/12/27 16:54
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 16:54
(注)1 評価性引当額が前連結会計年度から73百万円増加しております。税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が 92百万円増加したことが主な要因であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 売上値引等否認 665 〃 683 〃 退職給付に係る負債 438 〃 469 〃 賞与引当金 274 〃 262 〃
2 「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度において会計方針の変更をしており、前連結会計年度の数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及適用後の数値を記載しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2022/12/27 16:54
(4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 1,351 百万円 1,835 百万円 退職給付費用 171 〃 174 〃 確定拠出年金制度への移行に伴う減少額 △45 〃 - 退職給付に係る負債の期末残高 1,835 百万円 1,921 百万円