2288 丸大食品

2288
2026/09/09
時価
596億円
PER 予
8.42倍
2010年以降
赤字-131.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.42-0.95倍
(2010-2026年)
配当 予
3.56%
ROE 予
8.64%
ROA 予
5.03%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
1億8000万
2022年3月31日
-3億8000万

個別

2021年3月31日
8億6400万
2022年3月31日 -96.99%
2600万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、従来から販売費及び一般管理費で計上している配送費の一部について、当事業年度の期首から製造原価に変更することとしました。この変更は、当社において、配送費の重要性が高まるなか、基幹システムの更新を契機に配送費コストの配賦方法の見直しを含め、より実態にあった損益管理(部門、品目、顧客など)を実施するために変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、商品及び製品が92百万円、繰延税金負債が28百万円、利益剰余金が64百万円増加し、前事業年度の損益計算書は、売上原価が3,078百万円増加、販売費及び一般管理費が3,075百万円減少、営業損失が2百万円増加、経常利益及び税金等調整前当期純利益が2百万円減少、当期純利益が1百万円減少しております。前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の期首残高は、65百万円増加しております。
遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の1株当たり純資産額は2円52銭増加、1株当たり当期純利益金額は、7銭減少しております。
2022/12/27 16:54
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、従来から販売費及び一般管理費で計上している配送費の一部について、当連結会計年度の期首から製造原価に変更することとしました。この変更は、当社グループにおいて、配送費の重要性が高まるなか、基幹システムの更新により当社及び主要な連結子会社のシステムが統一されたことを契機に配送費コストの配賦方法の見直しを含め、より実態にあった損益管理(部門、品目、顧客など)を実施するために変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、商品及び製品が100百万円、繰延税金負債が30百万円、利益剰余金が70百万円増加し、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上原価が3,799百万円増加、販売費及び一般管理費が3,796百万円減少、営業損失が2百万円増加、経常利益、税金等調整前当期純利益、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ2百万円減少しております。前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は、72百万円増加しております。なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。
2022/12/27 16:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
各セグメント別の損益は、加工食品事業が前年同期を下回り10億76百万円のセグメント損失(前年同期は9億38百万円の損失)、食肉事業が前年同期比68.4%減の1億73百万円のセグメント利益、その他事業が同32.8%減の38百万円のセグメント利益となりました。なお、各セグメント別の状況につきましては、「(1) 経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況 B 経営成績」に記載のとおりであります。
(経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)
経常利益は、営業損失の拡大などから、3億80百万円の経常損失となりました(前年同期は経常利益1億80百万円)。
2022/12/27 16:54

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。