建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 125億1100万
- 2025年3月31日 -5.27%
- 118億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 9:30
建物及び構築物 12~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 107 百万円 144 百万円 機械装置及び運搬具 32 〃 28 〃 - #3 固定資産処分益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 4 百万円 2,447 百万円 建物及び構築物 5 〃 14 〃 機械装置及び運搬具 0 〃 12 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、加工食品事業及び食肉事業の事業用資産、賃貸用資産、遊休資産、美術品の区分にて資産のグループ化を行い、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分を一つの資産グループとし、賃貸用資産、遊休資産及び美術品については、個別資産をグルーピングの最小単位としております。2025/06/25 9:30
当社の加工食品事業において、原材料の高騰や物流費等諸コストの上昇、消費者の節約志向の高まりによる事業環境の悪化を踏まえて、将来の回収可能性を検討した結果、同事業に関する事業用資産において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(特別損失)として計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具5,170百万円、建物及び構築物4,111百万円、土地2,351百万円、無形固定資産603百万円、工具、器具及び備品3百万円であります。
上記のほか、生産拠点再編などの構造改革の実施の決定により、今後、使用見込みのない当社の生産設備や不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を構造改革費用(特別損失)として計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具488百万円、建物及び構築物6百万円、工具、器具及び備品2百万円であります。