構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 3億5400万
- 2025年3月31日 +45.48%
- 5億1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 9:30
主として定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 107 百万円 144 百万円 機械装置及び運搬具 32 〃 28 〃 - #3 固定資産処分益に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分益の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 9:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 土地 4 百万円 2,447 百万円 建物及び構築物 5 〃 14 〃 機械装置及び運搬具 0 〃 12 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/25 9:30
(※)連結損益計算書においては、「構造改革費用」に含まれております。用途 種類 場所 金額 処分予定資産/廃止予定資産(※)(当社) 機械装置 神奈川県 21 〃 遊休資産 賃貸等不動産(構築物、土地) 和歌山県 他 10 〃 計 - - 1,157 百万円
当社グループは、加工食品事業及び食肉事業の事業用資産、賃貸用資産、遊休資産、美術品の区分にて資産のグループ化を行い、事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業区分を一つの資産グループとし、賃貸用資産、遊休資産及び美術品については、個別資産をグルーピングの最小単位としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 9:30
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)