東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5700万
- 2014年6月30日
- 4600万
- 2015年6月30日 +223.91%
- 1億4900万
- 2016年6月30日 +26.17%
- 1億8800万
- 2017年6月30日 -61.7%
- 7200万
- 2018年6月30日
- -1億2100万
- 2019年6月30日 -162.81%
- -3億1800万
- 2020年6月30日
- -1億8200万
- 2021年6月30日
- -6700万
- 2022年6月30日
- 2億2800万
- 2023年6月30日
- -2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業
加工食品事業は、製造コストが上昇する中、安全・安心な商品を安定的に供給するため、4月に価格改定を実施し、改定後の需要底上げに努めております。米飯商品では改定後も需要の高い状況が続いており、無菌米飯、レトルト米飯ともに好調に推移したことで増収となりました。フリーズドライ商品では改定後に販売が落ち込み、減収となりました。その結果、売上高は4,492百万円(前年同四半期比2.2%増)、セグメント損失は、価格改定効果はあったものの、一時的な補修費等の増加の影響により21百万円(前年同四半期はセグメント利益228百万円)となりました。2023/08/10 9:04