東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億300万
- 2014年9月30日
- 1億1100万
- 2015年9月30日 +185.59%
- 3億1700万
- 2016年9月30日 +3.47%
- 3億2800万
- 2017年9月30日 -62.2%
- 1億2400万
- 2018年9月30日
- -4億7200万
- 2019年9月30日 -62.29%
- -7億6600万
- 2020年9月30日
- -4億9000万
- 2021年9月30日
- -6800万
- 2022年9月30日
- 3億5400万
- 2023年9月30日 -57.06%
- 1億5200万
- 2024年9月30日 +109.87%
- 3億1900万
- 2025年9月30日
- -5億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業
加工食品事業は、米飯商品、魚肉ハム・ソーセージ商品等が順調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯商品では価格改定や前年度の在宅療養者向け需要が一段落した影響もありましたが、ほぼ前年度並みに推移いたしました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑等の影響により販売が落ち込み、減収となりました。その結果、売上高は9,204百万円(前年同四半期比3.9%減)、セグメント利益は、動力費等の減少はあったものの、販売促進費や人件費等の増加により152百万円(前年同四半期比56.9%減)となりました。2023/11/13 9:08