東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 加工食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億4400万
- 2014年12月31日 +146.53%
- 3億5500万
- 2015年12月31日 +97.18%
- 7億
- 2016年12月31日 -6.57%
- 6億5400万
- 2017年12月31日 -50%
- 3億2700万
- 2018年12月31日
- -5億9000万
- 2019年12月31日 -66.61%
- -9億8300万
- 2020年12月31日
- -4億4500万
- 2021年12月31日
- 8600万
- 2022年12月31日 +381.4%
- 4億1400万
- 2023年12月31日 +39.37%
- 5億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工食品事業
加工食品事業は、魚肉ハム・ソーセージ商品等が順調に、米飯商品等が堅調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯商品では価格改定や在宅療養者向け需要が一段落した影響もありましたが、全体的には大きな落ち込みはなく、堅調に推移いたしました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑等の影響により販売が落ち込み減収となりましたが、秋冬の需要期に入り回復傾向となっております。その結果、売上高は14,889百万円(前年同四半期比2.1%減)、セグメント利益は、販売促進費や人件費等の増加はあったものの、動力費等の減少により577百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。2024/02/13 9:23