当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 172億8000万
- 2014年3月31日 +31.5%
- 227億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 164億5900万
- 2014年3月31日 -16.77%
- 136億9900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 12:19
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 65.88 49.75 73.73 33.10 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 12:19
退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改正により、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は137百万円減少いたします。 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは「Smiles for All.すべては、笑顔のために。」という企業スローガンの下で「食を通じて社会に貢献する」「お客様に安全で安心な食品とサービスを提供する」ことを責務と考え取り組むとともに、厳しい販売競争に対応するため、より一層のコスト削減並びに積極的な営業活動を推進してまいりました。2014/06/27 12:19
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は372,231百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は30,595百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は32,243百万円(前年同期比0.8%増)、当期純利益は22,723百万円(前年同期比31.5%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 12:19
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当食品業界においては、一部原材料価格が引き続き高水準で推移する中、製造コストの削減を迫られる等企業間競争は一層激しさを増し、依然として厳しい状況が続いております。また、消費者の食の安全面に対する意識はより一段と高まり、当業界は今まで以上に品質管理の強化への対応、環境問題への対応等企業の社会的責任がますます求められております。2014/06/27 12:19
このような経済環境下、当連結会計年度の業績は、売上高は372,231百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は30,595百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は32,243百万円(前年同期比0.8%増)、当期純利益は22,723百万円(前年同期比31.5%増)となりました。
② 為替変動の影響 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 12:19
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,944.91円 2,188.89円 1株当たり当期純利益 169.15円 222.46円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。