- 2810
- 2026/09/04
- 時価
- 3594億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 8.82-46.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.65-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハウス食品G(2810)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 35億7500万
- 2009年3月31日 +32.2%
- 47億2600万
- 2010年3月31日 +1.99%
- 48億2000万
- 2011年3月31日 +8.96%
- 52億5200万
- 2012年3月31日 +50.95%
- 79億2800万
- 2013年3月31日 +4.11%
- 82億5400万
個別
- 2008年3月31日
- 74億5100万
- 2009年3月31日 -0.3%
- 74億2900万
- 2010年3月31日 +2.65%
- 76億2600万
- 2011年3月31日 +6.31%
- 81億700万
- 2012年3月31日 -2.75%
- 78億8400万
- 2013年3月31日 +2.68%
- 80億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のなか、当社グループは成長領域への積極的な投資、VC最適な経営体制の構築に向けた当社からハウス食品㈱への一部機能の移管、3つのVCに経営資源を集中させるための事業の見直しなど、中期計画のテーマに即した取組を着実に実行しました。また、当連結会計年度は事業コスト上昇に対して一部製品・サービスの価格改定を実施するとともに、お客様の消費行動の変化に即した需要喚起に注力しました。2026/06/22 14:28
結果、売上高は増収となりましたが、営業利益・経常利益は、事業コスト上昇の影響により減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、㈱デリカシェフの事業譲渡益や政策保有株式の売却益を計上した一方で、第4四半期連結会計期間に計上したキーストーンナチュラルホールディングス社ののれん・顧客関連資産を中心とする米国事業関連の減損損失により、減益となりました。
これらの結果、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。 - #2 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ② 【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/22 14:28
(単位:百万円) 特別損失合計 6,084 9,386 税金等調整前当期純利益 20,198 17,663 法人税、住民税及び事業税 7,302 7,521 法人税等合計 5,894 8,901 当期純利益 14,305 8,762 (内訳) 親会社株主に帰属する当期純利益 12,493 7,360 非支配株主に帰属する当期純利益 1,811 1,402 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/22 14:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 3,113円86銭 3,223円48銭 1株当たり当期純利益 131円86銭 79円72銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。