2810 ハウス食品G

2810
2026/08/14
時価
3490億円
PER 予
19.99倍
2010年以降
8.82-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.18倍
2010年以降
0.65-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.64%
ROE 予
5.9%
ROA 予
4.01%
資料
Link
CSV,JSON

ハウス食品G(2810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他食品関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億100万
2013年6月30日 -83.88%
1億1300万
2013年9月30日 +252.21%
3億9800万
2014年3月31日 +13.32%
4億5100万
2014年6月30日
-2億4200万
2014年9月30日 -22.73%
-2億9700万
2015年3月31日 -192.93%
-8億7000万
2015年6月30日
-1億
2015年9月30日
-6200万
2016年3月31日
1億100万
2016年6月30日 +99.01%
2億100万
2016年9月30日 +115.92%
4億3400万
2017年3月31日 +65.67%
7億1900万
2017年6月30日 -34.21%
4億7300万
2017年9月30日 +104.23%
9億6600万
2018年3月31日 +93.06%
18億6500万
2018年6月30日 -67.56%
6億500万
2018年9月30日 +96.69%
11億9000万
2019年3月31日 +71.85%
20億4500万
2019年6月30日 -79.95%
4億1000万
2019年9月30日 +132.68%
9億5400万
2019年12月31日 +64.88%
15億7300万
2020年3月31日 +13.86%
17億9100万
2020年6月30日 -71.64%
5億800万
2020年9月30日 +81.3%
9億2100万
2020年12月31日 +57.11%
14億4700万
2021年3月31日 +22.32%
17億7000万
2021年6月30日 -73.39%
4億7100万
2021年9月30日 +69.64%
7億9900万
2021年12月31日 +59.95%
12億7800万
2022年3月31日 +15.81%
14億8000万
2022年6月30日 -75.54%
3億6200万
2022年9月30日 +43.92%
5億2100万
2022年12月31日 +57.01%
8億1800万
2023年3月31日 +50.86%
12億3400万
2023年6月30日 -56.89%
5億3200万
2023年9月30日 +104.32%
10億8700万
2023年12月31日 +44.16%
15億6700万
2024年3月31日 +23.17%
19億3000万
2024年9月30日 -66.58%
6億4500万
2025年3月31日 +91.47%
12億3500万
2025年9月30日 -61.62%
4億7400万
2026年3月31日 +90.93%
9億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業戦略においては、国内における「香辛・調味加工食品事業」と「健康食品事業」では、既存領域の強化と新規領域の展開に取り組んでおります。また、「その他食品関連事業」をはじめとする各報告セグメントとの連携を図りながら、成熟市場のなかで新しい価値の創出に努めております。
「海外食品事業」では、米国・中国・東南アジアにおける事業拡大のスピードアップと収益力強化に取り組み、事業拡大を図っております。
2026/06/22 14:28
#2 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
外食事業1,298[2,536]
その他食品関連事業430[929]
全社(共通)540[25]
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、特定のセグメントに属していない従業員であります。
2026/06/22 14:28
#3 研究開発活動
なお、当社グループの研究開発費用は報告セグメント別に区分することが困難であるため総額で記載しております。
2.外食事業、その他食品関連事業
特に記載すべき事項はありません。
2026/06/22 14:28
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の経営成績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。
事業の種類別セグメント売上高営業利益(セグメント利益又は損失(△))
金額(百万円)前期比(%)金額(百万円)前期比(%)
外食事業65,507107.43,38894.0
その他食品関連事業50,06392.090573.3
小計327,977100.522,02095.2
(注)1.調整(消去)の内容は、セグメントに配分していない損益およびセグメント間取引に係る相殺消去であります。
<香辛・調味加工食品事業>売上高は、家庭用事業において価格改定後の需要喚起に注力するなか、ルウカレー、ルウシチューなどの販売回復が進んだことに加え、業務用事業においてはチャネル別営業施策が奏功し、事業セグメント全体では前期並みとなりました。利益面は、価格改定直後は販売数量が落ち込み上期は大幅な減益となったものの、下期には販売数量も徐々に回復を見せ、価格改定効果が拡大したことから、通期では前期並みの利益を確保しました。
2026/06/22 14:28

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