ハウス食品G(2810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億7700万
- 2013年6月30日 -67.65%
- 2億1900万
- 2013年9月30日 -42.47%
- 1億2600万
- 2013年12月31日 +173.02%
- 3億4400万
- 2014年3月31日 +79.36%
- 6億1700万
- 2014年6月30日 -39.71%
- 3億7200万
- 2014年9月30日 -4.3%
- 3億5600万
- 2014年12月31日 +116.85%
- 7億7200万
- 2015年3月31日 +40.93%
- 10億8800万
- 2015年6月30日 -56.89%
- 4億6900万
- 2015年9月30日 +56.5%
- 7億3400万
- 2015年12月31日 +80.65%
- 13億2600万
有報情報
- #1 研究開発活動
- (2)研究体制・しくみ2026/06/22 14:28
当社グループの3つの研究所と開発部は、基礎研究・機能性研究、製品開発、技術開発、容器包装開発、お客様生活研究、研究戦略、企画運営の各部門で構成しており、それぞれの部門において専門的な研究開発活動に取り組む一方、リノベーションを行った千葉研究センターを中心に、部門間の垣根を越え、お互いが有機的に連携して相乗効果を高める取組(One Day a Weekなど)を継続して進めております。また、海外事業における製品開発サポート体制も継続的に強化しております。
さらに、これらの研究活動から生まれた知的財産については、国内、国外において戦略的に権利化を行い、当社グループの強みとし共創活動を推進しております。