ハウス食品G(2810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 香辛・調味加工食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 54億1700万
- 2014年12月31日 +19.55%
- 64億7600万
- 2015年12月31日 -0.82%
- 64億2300万
- 2016年12月31日 +26.62%
- 81億3300万
- 2017年12月31日 +21.03%
- 98億4300万
- 2018年12月31日 +8.2%
- 106億5000万
- 2019年12月31日 -0.23%
- 106億2500万
- 2020年12月31日 +28.68%
- 136億7200万
- 2021年12月31日 -25.26%
- 102億1800万
- 2022年12月31日 -33.75%
- 67億6900万
- 2023年12月31日 +27.49%
- 86億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/02/14 9:17
セグメント別の経営成績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。2024年3月期 第3四半期 金額(百万円) 前年同期比(%)
(注)1.調整(消去)の内容は、セグメントに配分していない損益およびセグメント間取引に係る相殺消去であります。事業の種類別セグメント 売上高 営業利益(セグメント利益又は損失(△)) 金額(百万円) 前年同期比(%) 金額(百万円) 前年同期比(%) 香辛・調味加工食品事業 96,086 105.5 8,630 127.5 健康食品事業 13,327 101.8 2,296 120.8
<香辛・調味加工食品事業>当事業セグメントの家庭用事業は、前期に引き続き価格改定を実施するとともに、新売価定着に向けた販売バックアップ策の拡充やお客様ニーズに対応した製品の投入による需要喚起を図った結果、概ね想定通りに販売回復が進んでおります。業務用事業は、本年4月より新生ハウスギャバンとして活動をスタートするなか、経済活動再開に伴う需要回復に加え2023年9月実施の価格改定もあり回復基調にあります。