2810 ハウス食品G

2810
2026/09/25
時価
3708億円
PER 予
21.24倍
2010年以降
8.82-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.25倍
2010年以降
0.65-1.91倍
(2010-2026年)
配当 予
2.48%
ROE 予
5.9%
ROA 予
4.01%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

ハウス食品G(2810)の損益計算書

【提出】
2014年8月12日 10:24
【資料】
四半期報告書-第69期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
【短信】
平成27年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2013年4月1日
至 2013年6月30日
自 2014年4月1日
至 2014年6月30日
売上高55,00355,693
売上原価31,75333,027
売上総利益23,25022,667
販売費・一般管理費
広告宣伝費2,5492,592
運送費及び保管費1,6261,704
販売手数料995618
販売促進費7,1087,089
給料手当及び賞与3,5253,733
役員賞与引当金繰入額1841
固定資産減価償却費190208
のれん償却額4341
賃借料418417
試験研究費926871
その他3,4303,712
販売費・一般管理費計20,82921,025
全事業営業利益2,4211,641
営業外収益
受取利息138115
受取配当金4837
(うち持分法による投資利益)104129
為替差益171-
その他営業外収益8569
営業外収益計545350
営業外費用
支払利息6038
為替差損-32
その他営業外費用2446
営業外費用計84116
当期経常利益2,8821,875
特別利益
固定資産売却益11
投資有価証券売却益10-
出資金売却益-18
持分変動利益-3
受取補償金-13
その他特別利益03
特別利益計1137
特別損失
固定資産売却損00
固定資産除却費1620
投資有価証券評価損-3
段階取得に係る差損69-
その他特別損失-4
特別損失計8427
税引前当年度純利益2,8091,885
法人税等1,222799
少数株主損益調整前当年度純利益1,5881,087
少数株主持分利益4280
当年度純利益1,5451,007
少数株主利益4280
少数株主損益調整前四半期純利益1,5881,087
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金-1,1151,337
繰延ヘッジ損益25-36
為替換算調整勘定801-484
退職給付に係る調整額--30
持分法適用会社に対する持分相当額4718
その他の包括利益合計-242806
四半期包括利益1,3451,893
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益1,2271,873
少数株主に係る四半期包括利益11820

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。