- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益96百万円、セグメント間取引消去△1百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/10 9:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△298百万円、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上面につきましては、香辛・調味加工食品事業が前年同期を上回った他、㈱壱番屋の新規連結効果による影響が大きく、当第1四半期連結累計期間の売上高は662億84百万円、前年同期比24.5%の増収となりました。
利益面につきましては、国内事業を中心に収益力を向上させたことにより、営業利益は23億60百万円、前年同期比64.0%の増益となりました。経常利益は20億32百万円、前年同期比11.4%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、㈱ギャバン株式の追加取得に伴う負ののれん発生益や段階取得に係る差益などの特別利益が大幅に増加したことなどから27億70百万円、前年同期比165.8%の増益となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。
2016/08/10 9:31- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、㈱壱番屋グループを連結の範囲に含め、新たに外食事業セグメントを設けたことにより、グループの業績を統一した方法で管理し、営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益及び包括利益計算書の売上原価が1,128百万円減少し、売上総利益および販売費及び一般管理費が同額増加しておりますので、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(四半期連結損益及び包括利益計算書関係)
2016/08/10 9:31