営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 53億5100万
- 2017年9月30日 +39.34%
- 74億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△502百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。2017/11/13 9:43
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△497百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、グループ全体の売上高は香辛・調味加工食品事業、海外食品事業の伸長などにより、1,434億34百万円、前年同期比4.7%の増収となりました。2017/11/13 9:43
利益面では、増収効果やグループ各社の収益力向上の取組が寄与し、営業利益は74億56百万円、前年同期比39.3%の増益となりました。経常利益は80億10百万円、前年同期比49.0%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前連結会計年度に㈱ギャバンの連結子会社化に伴う特別利益の計上や税制改正に伴う㈱壱番屋の繰延税金負債の取崩しの影響もあり、43億28百万円、前年同期比2.9%の増益に留まりました。
セグメント別の業績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。