- 2810
- 2026/10/07
- 時価
- 3712億円
- PER 予
- 21.26倍
- 2010年以降
- 8.82-46.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.65-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 508億1400万
- 2017年3月31日 +1.33%
- 514億9200万
個別
- 2016年3月31日
- 298億5200万
- 2017年3月31日 -10.5%
- 267億1700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/07/31 11:11
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,339百万円 資産合計 10,295百万円 流動負債 1,049百万円 固定負債 401百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱壱番屋およびその子会社であるイチバンヤUSA Inc.、壱番屋香港㈲を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに㈱壱番屋株式の取得価額と㈱壱番屋取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/07/31 11:11
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 18,152 百万円 のれん 17,083 百万円 流動負債 △5,565 百万円 固定負債 △21,483 百万円
株式の取得により新たに㈱ギャバンおよびその子会社であるギャバンスパイスマニュファクチャリング株式有限責任会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに㈱ギャバン株式の取得価額と㈱ギャバン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/07/31 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 流動負債-繰延税金負債 △16 百万円 △221 百万円 固定負債-繰延税金負債 △8,025 百万円 △8,027 百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/07/31 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 2,247 百万円 1,223 百万円 流動負債-その他 △20 百万円 △136 百万円 固定負債-繰延税金負債 △25,330 百万円 △24,296 百万円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の減少の主な要因は、㈱ギャバンを連結子会社化した影響等により土地が15億43百万円増加した一方、投資有価証券が69億29百万円、のれんが35億79百万円、長期預金が20億円減少したことなどによるものです。2019/07/31 11:11
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて18億25百万円減少し872億73百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて6億78百万円増加し514億92百万円、固定負債は、前連結会計年度末に比べて25億3百万円減少し357億81百万円となりました。
流動負債の増加の主な要因は、未払金が9億84百万円増加したことなどによるものです。