営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 85億7200万
- 2019年9月30日 +6.31%
- 91億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△787百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。2019/11/14 10:45
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) 外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△872百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高については、海外食品事業が引き続き事業規模を拡大した他、香辛・調味加工食品事業、外食事業も堅調に推移いたしました。一方、健康食品事業が夏季需要期の天候要因等から苦戦したことに加え、その他食品関連事業において受注・構内荷受を除く主要物流事業をF-LINE㈱へ譲渡した影響もあり、1,446億34百万円、前年同期比0.8%の減収となりました。2019/11/14 10:45
営業利益は、健康食品事業の苦戦や物流事業の譲渡による影響を、海外食品事業の増収効果や外食事業において㈱壱番屋の価格改定効果が寄与したことなどが上回り、91億13百万円、前年同期比6.3%の増益となりました。経常利益は、持分法による投資利益の増加等により営業外収益が増加したことで、99億97百万円、前年同期比6.1%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産除却損や持分変動損失の増加に加え、前期に投資有価証券売却益を計上したことなどにより、52億7百万円、前年同期比6.4%の減益となりました。
セグメント別の業績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。