有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△47百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:38 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2022/08/10 9:38
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであり、当該注記に含まれる外部顧客への売上高は全額顧客との契約から生じる収益であります。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/10 9:38
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上高 61,636 66,324 売上原価 37,926 42,529 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の事業環境は、新型コロナウイルス感染症からの経済活動の再開が進む一方、世界的なインフレの進行、ウクライナ情勢などの地政学的リスク、為替相場の変動など、景気の下振れが懸念される状況での推移となりました。2022/08/10 9:38
当第1四半期連結累計期間の売上高は、経済活動再開の流れのなかで各事業とも概ね堅調に推移し、663億24百万円、前年同期比7.6%の増収となりました。営業利益は、特に香辛・調味加工食品事業における原材料価格高騰による影響が大きく、49億70百万円、前年同期比12.7%の減益となりました。経常利益は55億91百万円、前年同期比11.9%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億97百万円、前年同期比11.7%の減益となりました。
セグメント別の経営成績の概況(セグメント間取引消去前)は、次のとおりであります。