- 2810
- 2026/09/04
- 時価
- 3594億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 8.82-46.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.65-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 5.9%
- ROA 予
- 4.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 699億4900万
- 2018年3月31日 -7.87%
- 644億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1000万
- 2018年3月31日 -24.29%
- 1億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の減価償却費401百万円が含まれております。2022/11/14 10:03
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の設備投資額759百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の損益△1,007百万円、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
(3)セグメント資産には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の資産137,065百万円、セグメント間取引消去△1,748百万円が含まれております。
(4)減価償却費には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の減価償却費459百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱の設備投資額339百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 10:03
定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外では、競争が激しさを増す環境下において、これまで当社が㈱壱番屋のフランチャイジーとして展開しておりました中国、台湾におけるレストラン事業を㈱壱番屋へ移管し、収益力ならびに競争力の強化に努めました。2022/11/14 10:03
以上の結果、外食事業の売上高は519億74百万円、前期比1.2%の増収、営業利益は㈱壱番屋を連結対象子会社とした際に発生したのれんや無形固定資産の償却が重く、4億6百万円の損失(前期は営業損失4億24百万円)となりました。
<その他食品関連事業>当事業セグメントは、各社の機能強化の追求によるグループ総合力の向上に努めております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/14 10:03
定額法