建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 43億500万
- 2024年3月31日 -4.58%
- 41億800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/11/14 9:20
前連結会計年度(2023年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 324 271 53 合計 324 271 53
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2024年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 308 271 36 合計 308 271 36 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.貸与中の建物及び構築物2,015百万円、土地2,245百万円(36千㎡)、その他1百万円を含んでおり、連結子会社である㈱デリカシェフ等に貸与しております。2024/11/14 9:20
2.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社および国内連結子会社2024/11/14 9:20
建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備および構築物を除く)
主として定額法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産売却損2024/11/14 9:20
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 23百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 9百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益2024/11/14 9:20
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 5百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/11/14 9:20
(注)1.投資有価証券は、関税法・消費税法に基づく納期限延長制度を利用する際の担保として供託しているものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 機械装置及び運搬具 266百万円 286百万円 建物及び構築物 340百万円 366百万円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/11/14 9:20
(注)1.収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値を使用しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。場 所 用 途 種 類 減損損失(百万円) ハウスウェルネスフーズ㈱ (注)1 事業用資産 建物、機械装置等 573 ハウス食品㈱ (注)1 事業用資産 建設仮勘定 6 浙江ハウス食品社 (注)1 事業用資産 機械装置 8 ㈱壱番屋 店舗 建物等 73 レストラン (注)2,3 壱番屋レストラン管理(中国)社 店舗 建物等 75 中国レストラン (注)2,3 壱番屋香港社 店舗 建物等 0 中国香港レストラン (注)2,3 台湾壱番屋社 店舗 建物等 47 台湾レストラン (注)2,3 イチバンヤUSA社 店舗 建物等 2 米国レストラン (注)2,3
2.回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には主として路線評価額によっており、使用価値により算定している場合には、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が160億11百万円増加したことによるものです。2024/11/14 9:20
固定資産の増加の主な要因は、退職給付に係る資産が78億68百万円増加したことや、投資有価証券が65億83百万円、建物及び構築物が44億2百万円増加したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて144億17百万円増加し1,099億92百万円となりました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2024/11/14 9:20
本社・工場・店舗等の土地家屋の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務および建物等に使用されている有害物質(石綿障害予防規則に基づくもの)の除去費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①前連結会計年度より継続して減損の兆候を識別した資産グループの連結財務諸表計上額2024/11/14 9:20
(注)1.括弧内金額(内数)は、当連結会計年度に認識した減損損失の金額であります。前連結会計年度 当連結会計年度 土地 118百万円 -百万円 (-百万円) 建物及び構築物 2,283百万円 985百万円 (826百万円) 機械装置及び運搬具 3,811百万円 1,341百万円 (1,130百万円)
②その他の情報 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/14 9:20
① 建物および構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備および構築物を除く)
定額法