有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高は、主に当社において計上した不動産賃貸収益であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)には、事業セグメントに配分していない当社およびハウスビジネスパートナーズ㈱等の損益△1,588百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 9:15 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/11/14 9:15
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであり、当該注記に含まれる外部顧客への売上高は全額顧客との契約から生じる収益であります。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/14 9:15
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上高 142,824 154,964 売上原価 90,859 98,161 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、各国のインフレ進行や金利変動による景気減速のリスク、事業コストの上昇、二極化する消費者嗜好、労働力不足、為替の大幅な変動など、先行き不透明な状況が増幅しました。2024/11/14 9:15
当中間連結会計期間の売上高は海外食品事業、香辛・調味加工食品事業、外食事業を中心に事業基盤を拡大し増収、営業利益は香辛・調味加工食品事業がけん引し増益となりました。経常利益は増益、親会社株主に帰属する中間純利益は前期に退職給付制度改定益を計上した反動により減益となりました。
これらの結果、当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。