当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 8億1100万
- 2014年3月31日 +11.71%
- 9億600万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 11:39
第1四半期会計期間自平成25年4月1日至平成25年6月30日 第2四半期会計期間自平成25年7月1日至平成25年9月30日 第3四半期会計期間自平成25年10月1日至平成25年12月31日 第4四半期会計期間自平成26年1月1日至平成26年3月31日 1株当たり四半期純利益金額(円) 27.66 20.65 32.74 22.20 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 3 当該会計基準等の適用による影響2014/06/26 11:39
当該会計基準等を適用することにより、翌事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ8百万円減少する予定です。 - #3 業績等の概要
- 安全面では品質保証部を充実し、製品や原材料受入れなどの検査の徹底を図り、消費者の皆様に安心・安全をお届けできる検査体制をさらに強化いたしました。2014/06/26 11:39
以上の結果、当期の業績は、売上高は22,449百万円と前年同期と比べ974百万円(4.5%)の増収となり、利益面につきましては、原料コスト・エネルギーコストの上昇及び家庭用調味料製品の販売促進費の増加等はありましたものの、営業利益は1,359百万円と前年同期と比べ144百万円(11.9%)、経常利益は1,469百万円と前年同期と比べ158百万円(12.1%)、当期純利益は906百万円と前年同期と比べ95百万円(11.8%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当事業年度の経営成績は、取引先のニーズを追求した提案型営業を強化し、粉粒体食品部門では新たに高速の包装ラインを増設し、また、既存設備の活用を重点に即席麺部門では合理化、省力化に取り組みました。さらに、全社あげての合理化活動を推進し、最も効率的なオペレーション体制を構築しながら、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んでまいりました。2014/06/26 11:39
以上の結果、当期の業績は、売上高は22,449百万円と前年同期と比べ974百万円(4.5%)の増収となり、利益面につきましては、原料コスト・エネルギーコストの上昇及び家庭用調味料製品の販売促進費の増加等はありましたものの、営業利益は1,359百万円と前年同期と比べ144百万円(11.9%)、経常利益は1,469百万円と前年同期と比べ158百万円(12.1%)、当期純利益は906百万円と前年同期と比べ95百万円(11.8%)の増益となりました。
(3) 戦略的現状と見通し - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:39
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。