資産
個別
- 2015年3月31日
- 196億1100万
- 2016年3月31日 +4.3%
- 204億5500万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※5 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は次のとおりであります。2016/06/23 13:04
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 商品、原材料、貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/06/23 13:04 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「液体調味食品」は、うなぎのたれ及び液体スープ等を生産しております。「粉粒体食品」は、粉末スープ、顆粒製品及び機能性食品等を生産しております。「チルド食品」は、焼そば、生ラーメン及びゆで麺等を生産しております。「即席麺」は、袋麺及びカップ麺等を生産しております。2016/06/23 13:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2016/06/23 13:04
当事業年度末(平成28年3月31日現在)における主な資産及び負債の内容は次のとおりであります。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成13年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法2016/06/23 13:04 - #6 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/23 13:04
固定資産除却損 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/23 13:04 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2016/06/23 13:04
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券であります。資産 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 10,568 10,633 「その他」の区分の資産 185 168 全社資産(注) 8,857 9,654 財務諸表の資産合計 19,611 20,455
(単位:百万円) - #9 引当金の計上基準
- (4) 退職給付引当金2016/06/23 13:04
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/23 13:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 13:04
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/23 13:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 56百万円 54百万円 繰延税金負債合計 △228 △181 繰延税金資産の純額 46 113 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2016/06/23 13:04
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この財務諸表の作成にあたりまして決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金、退職給付引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2016/06/23 13:04
(百万円) - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成27年3月31日)2016/06/23 13:04
当事業年度(平成28年3月31日)区分 貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4)投資有価証券その他有価証券 1,697 1,697 - 資産計 14,036 14,036 - (1)買掛金 1,297 1,297 -
(注)1 金融商品の時価の算定方法及び投資有価証券に関する事項区分 貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4)投資有価証券その他有価証券 1,581 1,581 - 資産計 15,058 15,058 - (1)買掛金 1,394 1,394 - - #16 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2016/06/23 13:04
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 売掛金 1,282百万円 1,503百万円 その他の流動資産 5 3 買掛金 801 926 - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/23 13:04
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度末(平成27年3月31日) 当事業年度末(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 16,872 17,463 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 16,872 17,463