経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 11億6900万
- 2016年3月31日 +21.47%
- 14億2000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 安全面では品質保証部を充実し、製品や原材料受入れなどの検査の徹底を図る体制として生産履歴管理システムを10月より稼働し、消費者の皆様に安心・安全をお届けできる検査体制をさらに強化いたしました。2016/06/23 13:04
以上の結果、当期の業績は、売上高は21,050百万円と前年同期と比べ95百万円(0.5%)の減収となり、利益面につきましては、ローコストオペレーション体制の強化等により、営業利益は1,327百万円と前年同期と比べ230百万円(21.0%)、経常利益は1,420百万円と前年同期と比べ250百万円(21.5%)、当期純利益は942百万円と前年同期と比べ108百万円(13.0%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の当事業年度の経営成績は、取引先のニーズを追求した提案型営業を強化し、既存設備の活用を重点にチルド食品部門や即席麺部門では合理化、省力化に取り組みました。さらに、全社あげての合理化活動を推進し、最も効率的なオペレーション体制を構築しながら、経営効率の向上と利益目標の達成に取り組んでまいりました。2016/06/23 13:04
以上の結果、当期の業績は、売上高は21,050百万円と前年同期と比べ95百万円(0.5%)の減収となり、利益面につきましては、ローコストオペレーション体制の強化等により、営業利益は1,327百万円と前年同期と比べ230百万円(21.0%)、経常利益は1,420百万円と前年同期と比べ250百万円(21.5%)、当期純利益は942百万円と前年同期と比べ108百万円(13.0%)の増益となりました。
(3) 戦略的現状と見通し