営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 8億6500万
- 2017年12月31日 -14.34%
- 7億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。2018/02/13 9:00
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品(冷凍魚ほか)であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/13 9:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食品業界におきましては、食の安心・安全に対する関心が一層高まるとともに、原材料価格の上昇が依然続く状況にあり厳しい経営環境が継続しております。2018/02/13 9:00
このような状況の中で、当第3四半期累計期間の売上高は16,714百万円(前年同期比7.5%増)となりましたが、人件費や減価償却費を始め諸経費の増加により、営業利益は741百万円(前年同期比14.3%減)、経常利益は833百万円(前年同期比13.5%減)、四半期純利益は557百万円(前年同期比17.3%減)となりました。
セグメント別では、液体調味食品部門は、業務用調味液の売上が増加し、売上高は3,219百万円(前年同期比12.8%増)、セグメント利益は403百万円(前年同期比59.2%増)となりました。