構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1億3900万
- 2023年3月31日 +72.66%
- 2億4000万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損2023/06/23 15:39
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 0百万円 0百万円 構築物 0 1 機械及び装置 0 1 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期中増加した主なものは、次のとおりであります。2023/06/23 15:39
2 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。構築物 本社工場ユーティリティ設備 116百万円 機械及び装置 本社工場即席麺製造設備 64 チルド食品製造設備 30 鳥取工場粉体製造設備 48 建設仮勘定 ユーティリティ整備 384 排水処理設備 147 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2023/06/23 15:39
当事業年度末における資産の部は24,534百万円となり、前事業年度末と比べ53百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が49百万円、構築物(純額)が100百万円、建設仮勘定が451百万円、投資有価証券が80百万円増加し、売掛金が342百万円、建物(純額)が132百万円、機械及び装置(純額)が177百万円減少したことによるものであります。
負債の部は2,881百万円となり、前事業年度末と比べ413百万円減少しました。これは主に、未払金が91百万円増加し、買掛金が236百万円、未払法人税等が152百万円、未払費用が79百万円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/23 15:39
ただし、2001年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。