構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億4000万
- 2024年3月31日 +98.33%
- 4億7600万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除却損2024/06/27 10:22
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 0百万円 2百万円 構築物 1 5 機械及び装置 1 3 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期中増加した主なものは、次のとおりであります。2024/06/27 10:22
2 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 本社工場ユーティリティ設備 225百万円 本社工場排水処理機械室 45 構築物 本社工場排水処理設備 225 機械及び装置 本社工場排水処理設備 138 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2024/06/27 10:22
当事業年度末における資産の部は24,871百万円となり、前事業年度末と比べ336百万円増加しました。これは主に、建物(純額)が123百万円、構築物(純額)が236百万円、機械及び装置(純額)が250百万円、建設仮勘定が2,329百万円、投資有価証券が412百万円増加し、現金及び預金が3,056百万円減少したことによるものであります。
負債の部は2,713百万円となり、前事業年度末と比べ168百万円減少しました。これは主に、未払費用が36百万円、未払法人税等が18百万円増加し、買掛金が54百万円、未払金が171百万円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/27 10:22
ただし、2001年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。