2804 ブルドックソース

2804
2026/06/04
時価
223億円
PER 予
22.46倍
2010年以降
8.09-209.46倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.65-2.04倍
(2010-2026年)
配当 予
2.66%
ROE 予
3.76%
ROA 予
2.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2024/06/26 13:13
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
国分グループ本社㈱2,300,154ソース類
2024/06/26 13:13
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
その他の収益-千円-千円
外部顧客への売上高13,529,381千円14,482,597千円
(注) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報については、中期経営計画の基本戦略に基づき、従来「ソース類(ウスター・中濃・とんかつ・専用他)」「ドレッシング類・たれ・ケチャップ」「業務用商品」の3つに区分していたものを『国内』の「家庭用ソース」「業務用ソース」「家庭用(ソース以外)ドレッシング・たれ等」「家庭用(ソース以外)その他」、『海外』の「輸出」「現地法人(上海)」に変更しております。
なお、前連結会計年度の実績は、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2024/06/26 13:13
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 13:13
#5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ⅱ.過去5年間において、当社グループが総議決権の 10%以上の議決権を有する株式を保有する会社の取締役、監査役、執行役員、使用人でないこと。
ⅲ.過去5年間において、当社グループの取引先で年間取引額が当社又は取引先の連結売上高の 10%以上の企業の取締役、監査役、執行役員又は使用人でないこと。
ⅳ.当社グループのコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)として、当社グループから役員報酬以外に最近において多額の金銭その他の財産を得ている者でないこと。
2024/06/26 13:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ブルドックグループ第11次中期経営計画B-Challenge2025より
2025年度における連結経営目標は売上高160億円、営業利益8億円、経常利益14億円、ROE5.0%、EBITDA20億円であります。
(3) 短期的(次年度)に対処すべき課題
2024/06/26 13:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中期経営計画に基づき、企業価値を最大化させるため、約85億円を投資して商品に関わる機能を集約した「TATEBAYASHIクリエイションセンター」を2023年12月に計画通り完工、稼働し、生産性向上に向けた取り組みを開始いたしました。しかし、依然原材料費の上昇等が続き、厳しい経営状況となりました。
2023年9月には中期経営計画の「国内戦略」に基づき、当社の主力商品である「ウスター、中濃、とんかつソース」を、使いやすくかつ環境に配慮した容器に54年ぶりに大幅にリニューアルいたしました。それに伴い2023年10月より新容器の認知拡大プロモーション等を展開し、市場での新容器への切り替えは順調に終了いたしました。また、リニューアルを好機として、ソースを使用した料理のレシピの一新、オンラインイベントの開催など使用拡大プロモーションを進めた結果、「家庭用ソース」の売上高は、前年同期比3.8%増の82億8千8百万円となりました。
「家庭用(ソース以外)ドレッシング類・たれ等」は、&Bull‐Dog素材を味わうDRESSINGシリーズから「芳醇フレンチ」「国産にんじん」を新発売し、ドレッシング類が好調に推移いたしました。この結果、カテゴリー全体として売上高は前年同期比12.0%増の13億3千4百万円となりました。
2024/06/26 13:13
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 13:13
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(顧客に支払われる変動対価の見積り計上)(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額当事業年度末の未払費用に76,400千円計上しております。(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当社では収益の測定に際し、顧客に支払われる対価が顧客から受領する別個の財又はサービスと交換で支払われるものである場合を除き、取引価格から当該対価を控除しております。事業年度末日における未確定の対価は、対象となる期間の売上高に合理的に算定した比率を乗じて、変動対価として見積り計上しております。したがって、当該見積額と事業年度末日以降の実際支払額との間で乖離が発生した場合には、翌期の損益に影響を与える可能性があります。
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(顧客に支払われる変動対価の見積り計上)(1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額当事業年度末の未払費用に62,200千円計上しております。(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当社では収益の測定に際し、顧客に支払われる対価が顧客から受領する別個の財又はサービスと交換で支払われるものである場合を除き、取引価格から当該対価を控除しております。事業年度末日における未確定の対価は、対象となる期間の売上高に合理的に算定した比率を乗じて、変動対価として見積り計上しております。したがって、当該見積額と事業年度末日以降の実際支払額との間で乖離が発生した場合には、翌期の損益に影響を与える可能性があります。
2024/06/26 13:13
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(顧客に支払われる変動対価の見積り計上)(1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額当連結会計年度末の未払費用に353,860千円計上しております。(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当社グループでは収益の測定に際し、顧客に支払われる対価が顧客から受領する別個の財又はサービスと交換で支払われるものである場合を除き、取引価格から当該対価を控除しております。連結会計年度末日における未確定の対価は、対象となる期間の売上高に合理的に算定した比率を乗じて、変動対価として見積り計上しております。したがって、当該見積額と連結会計年度末日以降の実際支払額との間で乖離が発生した場合には、翌期の損益に影響を与える可能性があります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(顧客に支払われる変動対価の見積り計上)(1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額当連結会計年度末の未払費用に353,314千円計上しております。(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当社グループでは収益の測定に際し、顧客に支払われる対価が顧客から受領する別個の財又はサービスと交換で支払われるものである場合を除き、取引価格から当該対価を控除しております。連結会計年度末日における未確定の対価は、対象となる期間の売上高に合理的に算定した比率を乗じて、変動対価として見積り計上しております。したがって、当該見積額と連結会計年度末日以降の実際支払額との間で乖離が発生した場合には、翌期の損益に影響を与える可能性があります。(繰延税金資産の回収可能性)(1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額当連結会計年度末の繰延税金資産を88,490千円計上しております。(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当社グループでは、繰延税金資産の回収可能性について、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第 26 号 2018年2月16日)で示されている会社の分類、一時差異の将来解消見込年度など将来の課税所得の十分性を考慮して判断し、繰延税金資産を計上しております。連結会計年度末日における将来の課税所得の見積りについて、主なものとして取締役会の承認を得た事業計画を基礎として見積っており、事業計画に含まれる製品の売上高、売上原価、販売費及び一般管理費の予測が主要な仮定であります。 これらの仮定は将来の不確実性を伴うため、事業計画と実績が乖離した場合には、翌期の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2024/06/26 13:13

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