永谷園 HD(2899)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億9200万
- 2011年9月30日 +74.24%
- 20億7700万
- 2012年9月30日 -35.44%
- 13億4100万
- 2013年9月30日 +12.98%
- 15億1500万
- 2014年9月30日 -3.63%
- 14億6000万
- 2015年9月30日 -39.38%
- 8億8500万
- 2016年9月30日 +110.28%
- 18億6100万
- 2017年9月30日 -24.07%
- 14億1300万
- 2018年9月30日 -0.35%
- 14億800万
- 2019年9月30日 -11.15%
- 12億5100万
- 2020年9月30日 +83.53%
- 22億9600万
- 2021年9月30日 +19.03%
- 27億3300万
- 2022年9月30日 -9.51%
- 24億7300万
- 2023年9月30日 +16.86%
- 28億9000万
- 2024年9月30日 +33.7%
- 38億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△769百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△765百万円、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/11/13 15:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2 セグメント利益の調整額△998百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△994百万円、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加により、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、エネルギー価格や原材料費の高騰による継続的な物価上昇、生活防衛意識の高まりによる消費低迷、海外景気の下方リスク等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/13 15:03
このような経営環境の下、当社グループは、「企業戦略の充実」と「新価値提案力の更なるアップ」を経営課題として企業活動を行ってまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高55,637百万円(前年同期比7.3%増)となりました。利益面については、営業利益2,890百万円(同16.9%増)、経常利益については、3,363百万円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益については、2,021百万円(同5.6%増)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。