営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 28億9000万
- 2024年9月30日 +33.7%
- 38億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△998百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△994百万円、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2024/11/08 11:59
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2 セグメント利益の調整額△986百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△983百万円、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 11:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加により、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、物価上昇や海外景気の下方リスク等、先行きは不透明な状況が続いております。食品業界においても、消費者の節約志向が高まる等、厳しい経営環境で推移いたしました。2024/11/08 11:59
このような経営環境の下、当社グループは、「企業戦略の充実」と「新価値提案力の更なるアップ」を経営課題として企業活動を行ってまいりました。この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高59,391百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益面については、営業利益3,864百万円(同33.7%増)、経常利益については、3,476百万円(同3.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益については、1,913百万円(同5.3%減)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。