当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 24億1600万
- 2015年3月31日 -30.75%
- 16億7300万
個別
- 2014年3月31日
- 17億4600万
- 2015年3月31日 -28.06%
- 12億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 11:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) 16.40 11.96 30.21 △12.12 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が185百万円減少し、利益剰余金が119百万円増加しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 11:29
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3.36円増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/06/29 11:29
この結果、当連結会計年度末の資本剰余金が177百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ26百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #4 業績等の概要
- 「新価値提案力の更なるアップ」につきましては、昨今高まる健康志向ニーズに対応した新商品や、日々変化する食シーンに合わせて付加価値を提案した新商品を発売いたしました。また、新しいカテゴリーの創造へ繋がる研究・開発・マーケティングなどの活動にも積極的に取り組んでまいりました。2015/06/29 11:29
以上の結果、当連結会計年度の売上高は783億62百万円(前年度比 10.2%増)となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰による製造コストの上昇や販売経費の増加により、営業利益は28億76百万円(前年度比 27.1%減)、経常利益は30億96百万円(前年度比 21.2%減)となりました。また、当期純利益は16億73百万円(前年度比 30.8%減)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦当期純利益2015/06/29 11:29
当期純利益は、前連結会計年度に比べ、7億43百万円減益の16億73百万円(前年度比 30.8%減)となりました。また、1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度に比べ20円2銭減少の46円46銭となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.本件分割の当事会社の概要2015/06/29 11:29
分割会社 承継会社 平成27年3月31日現在 平成27年4月21日設立時現在
(注)1 分割会社は、平成27年10月1日付で「株式会社永谷園ホールディングス」に商号変更予定です。分割会社 承継会社 平成27年3月31日現在 平成27年4月21日設立時現在 連結経常利益(百万円) 3,666 3,927 3,096 - 連結当期純利益(百万円) 2,199 2,416 1,673 - 1株当たり連結当期純利益(円) 57.98 66.48 46.46 - 1株当たり配当金(円) 15.50 15.50 15.50 -
2 承継会社は、平成27年10月1日付で「株式会社永谷園」に商号変更予定です。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 11:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(百万円) 2,416 1,673 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,416 1,673 普通株式の期中平均株式数(千株) 36,347 36,008