- 2899
- 2024/09/26
- 時価
- 592億円
- PER 予
- 16.39倍
- 2010年以降
- 9.41-54.69倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.83-1.82倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 47億2600万
- 2016年3月31日 +106.58%
- 97億6300万
個別
- 2015年3月31日
- 25億
- 2016年3月31日 +160%
- 65億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/30 9:35
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 3,573 6,500 0.4843 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 1,152 3,263 1.0559 ―
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2016/06/30 9:35
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 買掛金 17百万円 13百万円 短期借入金 48 45 長期借入金 166 120 - #3 業績等の概要
- ③財務活動によるキャッシュ・フロー2016/06/30 9:35
当連結会計年度における財務活動による資金の増加額は21億12百万円(前年度は8億1百万円の減少)となりました。これは主に、ファイナンス・リース債務の返済による支出及び配当金の支払があったものの、短期借入金による資金調達があったことによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債及び純資産の状況2016/06/30 9:35
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より27億40百万円増加し、710億92百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金並びに建設仮勘定が減少したものの、建物及び構築物並びに投資有価証券が増加したことによるものです。また負債は、前連結会計年度末より27億79百万円増加し、414億88百万円となりました。これは主に、長期借入金が減少したものの、短期借入金が増加したことによるものです。また純資産は主に、利益剰余金が増加したものの、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額が減少したことにより296億3百万円となりました。この結果、純資産から非支配株主持分を控除した自己資本は、前連結会計年度末より38百万円減少の295億14百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.7ポイント減少の41.5%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。2016/06/30 9:35
短期借入金及び社債は、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金は主に設備投資、事業投資を目的とした資金調達であります。借入金の一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引及び外貨建て予定取引に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引であります。