建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 1億300万
- 2018年3月31日 +993.2%
- 11億2600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2018/06/29 11:39
2 藤原製麺㈱及び㈱麦の穂の決算日は2月28日であるため、同日現在の数値を記載しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/06/29 11:39
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、管理会計上の単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産及び店舗資産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 東京都(1件) 事務所等 建設仮勘定 88百万円 静岡県(1件) 遊休資産 土地 2百万円 リース資産 2百万円 建設仮勘定 16百万円 長期前払費用 2百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度よりJin's Dining U.S.A.及びMAIN ON FOODS, CORP.並びに同社の100%子会社であるJSL FOODS, INC.を連結の範囲に含めております。2018/06/29 11:39
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より36百万円増加し、899億5百万円となりました。これは主に、投資有価証券が減少したものの、のれん及び建設仮勘定並びに機械装置及び運搬具が増加したことによるものです。また負債は、前連結会計年度末より25億70百万円減少し、560億80百万円となりました。これは主に、長期借入金が増加したものの、短期借入金及び未払金が減少したことによるものです。なお、当連結会計年度より一部支払方法を変更したことにより、支払手形及び買掛金並びに未払金が減少し、電子記録債務が増加しております。また純資産は主に、利益剰余金が増加したことにより338億24百万円となりました。この結果、純資産から非支配株主持分を控除した自己資本は、前連結会計年度末より14億81百万円増加の327億72百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.7ポイント増加の36.5%となりました。
②キャッシュ・フローの状況