繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 14億3400万
- 2022年3月31日 -13.39%
- 12億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 7億1200万
- 2022年3月31日 -23.46%
- 5億4500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 13:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 分割に伴う子会社株式 609百万円 609百万円 繰延税金負債との相殺 △871 △937 繰延税金資産の純額 712 545 (繰延税金負債) 繰延税金負債合計 871 937 繰延税金資産との相殺 △871 △937 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 13:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1).税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 繰越欠損金(注)1 2,806百万円 2,789百万円 繰延税金負債との相殺 △1,051 △1,124 繰延税金資産の純額 1,434 1,242 (繰延税金負債) 繰延税金負債合計 1,451 1,929 繰延税金資産との相殺 △1,051 △1,124 繰延税金負債の純額 400 805 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社株式の評価については合理的であると判断しておりますが、評価には不確実性が含まれているため、実際の評価損益は見積額との差異が生じる可能性があり、それに伴い当期純利益に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/30 13:08
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該会計上の見積り及び判断に用いた仮定については当連結会計年度末現在において入手可能な情報に基づいており、将来事業計画の見直しが必要となる事象が発生した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表におけるのれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/30 13:08
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額