その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 3億7368万
- 2015年3月31日 +177.16%
- 10億3569万
個別
- 2014年3月31日
- 3億5716万
- 2015年3月31日 +181.05%
- 10億378万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/23 11:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △74,039千円 △258,736千円 その他有価証券評価差額金 141,404千円 646,623千円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 特別償却準備金 △6,211千円 △4,691千円 その他有価証券評価差額金 △214,592千円 △473,328千円 繰延税金負債(固定) 合計 △454,643千円 △684,902千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/23 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 特別償却準備金 △6,211千円 △4,691千円 その他有価証券評価差額金 △214,592千円 △473,328千円 子会社時価評価差額 △6,203千円 △5,190千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度に比べ1億10百万円増加いたしております。これは主に、繰延税金負債が2億79百万円、流動負債その他1億46百万円の増加、短期借入金が2億99百万円の減少となったことによるものであります。2015/06/23 11:00
純資産につきましては、前連結会計年度に比べ25億58百万円増加し、338億50百万円となりました。これは主に、当期純利益16億92百万円を計上したことによる増加、その他有価証券評価差額金が6億62百万円の増加、為替換算調整勘定が3億34百万円の増加と、剰余金の配当により4億30百万円が減少したことによるものであります。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析