賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2億2703万
- 2023年3月31日 +1.78%
- 2億3106万
個別
- 2022年3月31日
- 2億2583万
- 2023年3月31日 +1.78%
- 2億2986万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/23 11:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給料手当 1,890,719千円 1,807,379千円 賞与引当金繰入額 90,316千円 107,801千円 役員退職引当金繰入額 34,218千円 21,999千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
また、在外連結子会社は、主に国際会計基準に基づく定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物7年~50年、機械装置及び運搬具4年~17年、工具、器具及び備品3年~10年であります。2023/06/23 11:21 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/23 11:21
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 20,209 10,305 7,259 23,255 賞与引当金 225,836 229,867 225,836 229,867 役員退職慰労引当金 492,520 18,159 6,160 504,519 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:21
(*1)評価性引当額の変動の主な要因は、当社において繰延税金資産の回収可能性を判断する際の前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業税 55,034千円 29,924千円 賞与引当金 69,886千円 71,103千円 棚卸資産評価損 16,623千円 20,096千円
会社分類を変更したことによるものであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/23 11:21
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 55,034千円 29,924千円 賞与引当金 69,886千円 71,103千円 連結会社間内部利益消去 117,482千円 128,124千円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引当金2023/06/23 11:21
貸倒引当金は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により計上しております。なお、貸倒懸念債権については、個別に回収可能性を勘案した上で、回収不能見込額を計上しております。賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。役員退職慰労引当金は、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。
退職給付に係る会計処理の方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、仕掛品…総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、それ以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物15年~50年、構築物7年~50年、機械及び装置4年~17年、車両運搬具4年~6年、工具、器具及び備品3年~10年であります。2023/06/23 11:21