建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 27億8700万
- 2020年3月31日 +193.43%
- 81億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 5~10年
(2) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(3) 無形固定資産
定額法によっております。2020/06/30 15:47 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2020/06/30 15:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 土地 - 百万円 221 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容2020/06/30 15:47
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2 百万円 27 百万円 機械装置及び運搬具 15 百万円 12 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/06/30 15:47
担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 360 百万円 4,458 百万円 機械装置及び運搬具 357 百万円 319 百万円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/30 15:47
建物 新関西工場 4,247百万円
建物 名古屋工場(増築) 779百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2020/06/30 15:47
当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度に比べ2億3千万円増加し、2億5千5百万円(前年同期比915.6%増)となりました。これは主に、旧関西工場の土地、建物の固定資産売却益によるものであります。
特別損失は、前連結会計年度に比べ2千8百万円増加し、4千7百万円(前年同期比154.1%増)となりました。これは主に、固定資産除却損の増加によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/06/30 15:47
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
(ロ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2020/06/30 15:47