- 2904
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年6月30日
- 191億4405万
- 2016年6月30日 -8.04%
- 176億510万
個別
- 2015年6月30日
- 191億5153万
- 2016年6月30日 -13.35%
- 165億9436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載を省略しております。2016/09/28 15:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/09/28 15:04
有形固定資産
主として、太陽光発電設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (9) 保有資産の減損損失に係るリスク2016/09/28 15:04
当社グループが保有する固定資産や有価証券等の資産価値の下落や事業環境の変化等が生じた場合には、必要な減損処理を実施することになり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 訴訟に係るリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は、残価保証額)とする定額法を採用しております。2016/09/28 15:04 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/09/28 15:04前連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当連結会計年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)建物及び構築物 1,018千円 ―千円 機械装置及び運搬具 670 ― 土地 3,115 1,658 計 4,804千円 1,658千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/09/28 15:04前連結会計年度
(自 平成26年7月1日
至 平成27年6月30日)当連結会計年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)機械装置及び運搬具 4,847千円 6,101千円 土地 ― 7,604 建物及び構築物 924 3,494 計 5,772千円 17,200千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/09/28 15:04
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 工具、器具及び備品 5 0 無形固定資産(その他) 664 ― 計 9,746千円 4,414千円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/09/28 15:04
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/09/28 15:04
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/28 15:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年6月30日) 当事業年度(平成28年6月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △29,372千円 △27,904千円 特別償却準備金 △131,299 △104,068
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/28 15:04
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 土地売却益修正損 219,396 208,426 固定資産の未実現利益の消去 68,220 68,220 投資有価証券評価損 54,777 62,047
- #12 設備投資等の概要
- これらに必要な資金は、自己資金ならびに借入金をもって充当しております。2016/09/28 15:04
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却・撤去又は滅失はありません。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は63億30百万円(前連結会計年度末比4億58百万円の減少)となりました。これは主として現金及び預金の減少によるものであります。2016/09/28 15:04
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は176億5百万円(前連結会計年度末比15億38百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の減価償却の進行及び為替変動の影響によるものであります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法。また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証がある場合は、残価保証額)とする定額法を採用しております。2016/09/28 15:04