営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 5億4596万
- 2023年6月30日
- -1億9318万
個別
- 2022年6月30日
- 5億777万
- 2023年6月30日
- -2億7314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額3,997,252千円にはセグメント間取引消去70,838千円が含まれています。その主なものは当社の現金及び預金、投資有価証券等です。2023/09/22 9:14
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、倉庫事業を含んでいます。
2 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しています。
3 (1)セグメント利益の調整額7,700千円は、主にセグメント間取引消去です。
(2)セグメント資産の調整額2,656,992千円にはセグメント間取引消去48,550千円が含まれています。その主なものは当社の現金及び預金、投資有価証券等です。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2023/09/22 9:14 - #3 事業等のリスク
- 連結業績2023/09/22 9:14
(2)オペレーショナルリスク売 上 高 営業利益又は営業損失(△) 金額(千円) 百分比(%) 金額(千円) 当連結会計年度の第1四半期連結会計期間 7,179,655 21.9 △218,555 当連結会計年度の第2四半期連結会計期間 10,901,064 33.2 529,771 当連結会計年度の第3四半期連結会計期間 7,666,922 23.4 △221,696 当連結会計年度の第4四半期連結会計期間 7,066,498 21.5 △282,705 合 計 32,814,140 100.0 △193,186
① 人材確保に係るリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一です。2023/09/22 9:14
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しています。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #5 役員報酬(連結)
- イ.基本報酬は、月額報酬として金銭で支給するもので、役位別及び同一役位内の等級別に報酬額を設定しています。2023/09/22 9:14
ロ.賞与は、金銭で支給するもので、1事業年度の連結売上高・連結営業利益・連結ROE・t-CO2排出量の目標達成状況に応じて変動することとし、毎年9月の支給としています。
ハ.株式報酬は、信託を通じ業務執行取締役に対して連結売上高営業利益率の実績水準に応じて、ポイントを毎年付与し、退任時までに付与されたポイントを合計した数に応じた数の当社株式について、退任後に給付を受けることとしています。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)第二次中期経営計画最終年度数値目標(連結ベース)2023/09/22 9:14
当社グループの経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標は上記のとおりですが、各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。項目 2026年6月期数値目標 売上高 400億円 営業利益 26億円 自己資本利益率(ROE) 10%
(4)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、地球環境の維持は企業活動の持続的な成長・発展のためには不可欠であり、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協働しながらサステナブルな課題の解決に取り組んでいます。2023/09/22 9:14
以上により、当連結会計年度の売上高は328億14百万円(前連結会計年度比11億77百万円(3.7%)の増加)、営業損失は1億93百万円(前連結会計年度は5億45百万円の営業利益)、経常損失は1億46百万円(前連結会計年度は6億23百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は84百万円(前連結会計年度比4億81百万円(85.1%)の減少)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。