売上高
連結
- 2019年3月31日
- 91億3373万
- 2020年3月31日 +1.87%
- 93億498万
個別
- 2019年3月31日
- 85億7218万
- 2020年3月31日 +2.57%
- 87億9223万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 9:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,352,824 4,772,256 7,308,012 9,304,982 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △47,499 △69,329 1,314 △30,481 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 9:05
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三井物産㈱ 1,253,396 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 882,774 加工食品事業 ベンダーサービス㈱ 999,682 加工食品事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
バイテク・シーピー㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2020/06/25 9:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/25 9:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ベンダーサービス㈱ 1,271,249 加工食品事業 三井物産㈱ 1,159,718 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 950,677 加工食品事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループの借入金は下表のとおりであります。今後急速かつ大幅に金利が上昇した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/25 9:05
(2)主要原材料の影響について回次 第51期 第52期 第53期 (B+C+D)/A (%) 49.5 49.8 51.6 売上高(E) (千円) 9,229,206 9,133,734 9,304,982 支払利息(F) (千円) 31,615 28,509 24,605
当社グループの主要原材料である非遺伝子組み換え大豆は、その大部分につき米国産を使用しております。海外における非遺伝子組み換え大豆生産量の減少や、輸出入制限等により原料大豆を十分に調達できなくなった場合は生産活動に支障を生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、主要原材料である大豆の価格は穀物相場、為替相場の変動に連動して形成されるため、今後更に市況が高騰した場合、また他の原材料価格が上昇した場合、これらの原材料費上昇分を生産効率の改善や販売価格への転嫁等によって吸収できない事態が継続することもあり、同様に業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、株主への継続的な配当と将来の事業展開に必要な内部留保の拡大を図るために、財務バランスのとれた安定成長を目指しております。
このような観点から、当社グループは、収益性及び利益水準を示す指標として、売上高ならびに営業利益率、経常利益率、株主資本利益率を重視しております。2020/06/25 9:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、業務用加工食品業界におきましては、同業者間の顧客獲得競争の激化に加え、人件費、物流費をはじめ多くのコストは上昇し、収益環境は厳しさを増しております。2020/06/25 9:05
このような状況のもと、当社グループは、営業面におきましては、国内及び海外向けの営業力の強化、販路拡大に取り組んできた結果、主にコンビニ向け「味付けいなり」の販売が増加したことなどにより、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。
生産面では、品質管理をより一層徹底し安全で安心な商品作りに努め、コスト削減に取り組んでまいりましたが、主に人手不足による労務費等が増加したことなどにより、売上原価が前年同期に比べ増加いたしました。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響は、6月24日(提出日)現在においても継続しており、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしております。当社は、財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、主として次のような仮定を置いております。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。2020/06/25 9:05
当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による行楽シーズンにおける需要の低迷により、売上高の減少リスクが生じております。当社は、収束時期の見積りとして、2021年9月末に収束するシナリオを想定しており、一部の会計上の見積りについては、当該シナリオを用いて財務諸表計上額を評価しております。また、新型コロナウイルス感染症の収束後は、顧客の需要は同感染症の拡大以前と概ね同水準に回復するものと見込んでおります。
当社の財務諸表の作成にあたり、重要な会計上の見積りの内容は次のとおりです。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響は、6月24日(提出日)現在においても継続しており、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしております。当社グループは、連結財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響を会計上の見積りに反映するにあたり、主として次のような仮定を置いております。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。2020/06/25 9:05
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による行楽シーズンにおける需要の低迷により、売上高の減少リスクが生じております。当社グループは、収束時期の見積りとして、2021年9月末に収束するシナリオを想定しており、一部の会計上の見積りについては、当該シナリオを用いて財務諸表計上額を評価しております。また、新型コロナウイルス感染症の収束後は、顧客の需要は同感染症の拡大以前と概ね同水準に回復するものと見込んでおります。
当社グループの連結財務諸表の作成にあたり、重要な会計上の見積りの内容は次のとおりです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/25 9:05
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/25 9:05
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 24,958千円 27,489千円 営業費用 81,806 89,347