売上高
連結
- 2020年3月31日
- 93億498万
- 2021年3月31日 -14.4%
- 79億6489万
個別
- 2020年3月31日
- 87億9223万
- 2021年3月31日 -13.58%
- 75億9812万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/28 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,768,084 3,837,193 6,084,111 7,964,899 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △179,587 △181,674 △56,522 △107,246 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/28 9:00
当連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ベンダーサービス㈱ 1,271,249 加工食品事業 三井物産㈱ 1,159,718 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 950,677 加工食品事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
バイテク・シーピー㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/06/28 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/28 9:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ベンダーサービス㈱ 1,071,215 加工食品事業 三井物産㈱ 1,005,301 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 829,981 加工食品事業 - #5 事業等のリスク
- 当社グループの主な販売先は、広い食品流通網をもつ商社と問屋でありますが、今後においても販売体制の拡充により取引金額の増加があり得ます。この結果、特定の販売先との取引の増減によっては、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2021/06/28 9:00
直近の売上高
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、株主への継続的な配当と将来の事業展開に必要な内部留保の拡大を図るために、財務バランスのとれた安定成長を目指しております。
このような観点から、当社グループは、収益性及び利益水準を示す指標として、売上高ならびに営業利益率、経常利益率、株主資本利益率を重視しております。2021/06/28 9:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の分析2021/06/28 9:00
当連結会計年度における売上高は、世界的に感染拡大した新型コロナウイルスの影響により、海外向けの売上が大幅に減少低迷し、国内においては外食関連ならびに都市部のコンビニにおいてそれぞれ売上高が大幅に減少し、79億64百万円(前年同期比85.6%)、売上原価は65億41百万円(前年同期比89.5%)、販売費及び一般管理費は18億46百万円(前年同期比90.0%)となり、売上の大幅な落ち込みにより営業損失は4億22百万円(前連結会計年度は52百万円の営業損失)、経常損失は2億78百万円(前連結会計年度は19百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は投資有価証券売却益を計上したことにより1億18百万円(前連結会計年度は1億14百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/28 9:00
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 主要な仮定2021/06/28 9:00
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による行楽シーズンにおける需要の低迷により、売上高の減少リスクが生じております。当社グルーブは、収束時期の見積りとして2021年9月末に収束するシナリオを想定しておりましたが、昨今の状況を鑑み、少なくとも2022年3月期にわたり続くとの仮定に変更し、翌連結会計年度以降の売上高が同感染症拡大前に比べて1割程度減少するものと見込んでおります。
また、当社にて現在建設を進めております新工場の稼働時期や製造方法の変更などを仮定し、将来キャッシュ・フローに影響を与えるものとして見積もっております。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/28 9:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 27,489千円 28,472千円 営業費用 89,347 194,424