繰延資産
連結
- 2013年3月31日
- 6877万
- 2014年3月31日 +19.65%
- 8229万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・繰延資産分析2014/06/26 10:54
繰延資産は前期末に比べ13百万円増加し、82百万円となりました。
・流動負債分析 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 8~39年
機械及び装置 5~13年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法
④重要な繰延資産の処理方法
開業費 開業月より5年で均等償却いたしております。2014/06/26 10:54